奈呉の浦大橋
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富山県射水市放生津町~港町間
富山県射水市にある「奈呉の浦大橋(なごのうらおおはし)」です。奈呉の浦の波をイメージした橋で、平成5年5月に完成しました。欄干には波の模様があり、曳山や万葉集のパネルが飾られています。橋の上からの立山連峰や二上山などの眺望も格別です。新湊内...
今週末の天気
山王橋
富山県射水市放生津町~立町間
庄川河口と放生津潟(現富山新港)を結ぶ内川は、小型漁船やレジャーボートの停泊など、重要な水路として利用されており、「日本のベニス」とも呼ばれています。2.6kmの距離に15個の橋が架かっていて、それぞれが趣向が凝らしてあり個性的です。「山王...
神楽橋
「神楽橋」は、新湊市(現射水市)が「魅力あるまちづくり事業」の一環として昭和60年に富山県射水放生津町から立町間に完成させた橋です。高欄に地元出身の工芸作家大判三彌氏が作成したステンドグラスが27枚はめ込まれています。高倉健主演の映画「あな...
新西橋
富山県射水市放生津町~本町三丁目間
新西橋は旧新港地区中心部をながれる内川にかかる橋の一つで、延長約23m・幅10mの橋です。放生津町と本町三丁目間を結び、黒褐色の金属と灰色のコンクリートのモニュメントは、内川に架かる橋としては最も斬新な橋と言えるでしょう。文化勲章を受賞した...
漁民義人塚
富山県射水市港町
放生津には六軒問屋という特権商人がいました。漁民を支配し、利権のため買占め・中間搾取など思うままの悪徳商人でした。これに不満を持った放生津の漁民、約400人が「バンドリ(蓑)姿」で藩の公事場奉行所に直訴しましたが、駆け込みの範疇を越えた暴挙...
放生津城跡
富山県射水市中新湊
放生津城(ほうじょうづじょう)は、富山県射水市中新湊の海岸部にあった平城です。鉢伏城や奈呉城とも呼ばれ、鎌倉時代後期、名越時有(北条一族)が、越中守護所を置きました。その後、城主は、桃井氏 神保氏 前田氏と変わり、江戸時代初期には廃城となり...
稚児塚古墳
富山県中新川郡立山町浦田字前田1580
「稚児塚古墳」は直径が約50メートルで高さが約7メートルの富山県内で最も大きい円墳です。古墳中期(5世紀中頃)に造られたと推定されていて、富山県でただ一つの茸石を備えた大型のものです。墳頂部には、昔あった高さが25mで樹齢300年の大杉の根...
昭和天皇御製歌碑
富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂外11国有林・雄山山頂下三の越地点
この歌碑は、飛騨山脈(北アルプス)北部、立山連峰の主峰・立山にあります。 完成したのは、1927年(昭和2年)5月12日。場所は、立山の頂上直下の三ノ越で、巨岩に、昭和天皇の御製「立山の空にそびゆる雄々しさにならえとぞ思ふ御代の姿も」が刻ま...
立山玉殿湧水
富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂11国有林(室堂平)
立山黒部アルペンルートの開通により立山連峰の雄山の直下・標高2540mに1日2万tの湧水が出ました。真夏でも2~5度と冷たい水は口当たり良く柔らかくておいしいので登山客や観光客の喉を潤しています。この湧水は立山連峰に積っている万年雪が地中に...
旧沢崎家
富山県魚津市小川寺天神山1070
旧沢崎家住宅は江戸時代後期の安政年間(1854年~1860年)に建築されました。木造平屋建て、茅葺き等の特徴を持ち、木材を伐採する(そま)と呼ばれる職業の人々の住居で、新川地方山間部の一般的な民家です。江戸時代よりほとんど手を加えられていな...
砺波チューリップ公園(富山県)
黒部ダム(富山県)
五箇山(富山県)
ミラージュランド(富山県)
ほたるいかミュージアム(富山県)
雨晴海岸(富山県)
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